--------

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2010-01-09

攻めて 受けて ともに BL編

蒼いSPS”Acropora sp.”を飼育するアクアリスト、サンタマルタエイジさんが、
“僕の名はサンタ・マルタ・エイジ…電気代は今、狙われている!!”

…とアクアリストに警告したかどうかは未確認です。

しかしながらエイジさんは西方独立自治領より蒼い光を導いてくれました。

機械的な黒光…
華のつぼみのような曲線美…
7つの高性能LED球を収納した穴…

男と男の知恵と努力の結晶が奇跡を生んだ…

少年の夢は長き刻を経て今、現実に…


LeDio7 UVブレンド

ついにアクアリストの夢を実現したUltra-violenceことUVのLEDです。
その破壊力はアクアLED史上最強を誇るほど…



…ではなくてUVは
Ultra-violetの略だそうです。

ボルクスジャパンさんのGrassyLeDio7 ディープブルーUVモデルのサンプル品です。
外装が従来のUVなしモデルとは違い、小さく、軽量化、そして横漏れがなくなったのがとても好感持てます。

まず確認として15cmの距離から…直視…世界が黄色くなりました…。
注:良い子は真似しないように…前回は別のLEDで食べたもの全て吐き、床を這いずりまわりましたから…。

水槽のサンゴを照らすと…なんとも摩訶不思議な色合いに。
流石UV-Aです。
蛍光色素が反応してサンゴテカテカ。
色のなかったところまで不思議な色合いになります。

サンゴの色という面では1位につけても良いというほどの照明と言っても過言ではありません。
今回はサンプル品なので、正式販売時にはまた改良されそうです。

まさにナイトメアフレームですね。
…数話で新型照明が出るから名前憶えられない状態。

アクア照明開発史を紐解くと、
第一世代が不安定な太陽光
第二世代が成長の水銀灯
第三世代が低価格の蛍光灯
第四世代が色揚げのメタルハロゲンランプ
第五世代が効率のハイパワーLED

という感じですね。
原作と同じく第二世代が一番不遇です。
第七世代についてもだにさんと色々話していますが、楽しみでついついワラワラします。


Blue wave on roof
水面に反射して、天井には波模様が…
メタハラよりもエロイ

このLEDのおかげでベッドルームにひとつ水槽を置きたくなりますね。

エイジさんはいつもこれを見てハァハァしているのでしょうか…

さて妻帯…ではなくて生体について。

まずはカクオオトゲのパープル。
Acanthastrea lordhowensis Purple Spilits UV LED
GrassyLeDio7 UVブレンドモデル照射
Acanthastrea lordhowensis Purple Spilits BB450
興和システムサービス蛍光ランプBB450照射
GrassyLeDio7 ディープブルーUVモデルでは内側の蛍光グリーンが濃く見えるようになりました。

次もパープル。
Acanthastrea lordhowensis Triple UV LED
GrassyLeDio7 UVブレンドモデル照射
Acanthastrea lordhowensis Triple BB450
興和システムサービス蛍光ランプBB450照射
BB450ではパープルというより…茶色…。

レッド系、いろいろ。
Acanthastrea lordhowensis Group UV LED
GrassyLeDio7 UVブレンドモデル照射
Acanthastrea lordhowensis Group BB450
興和システムサービス蛍光ランプBB450照射

オレンジ&グリーン
Acanthastrea lordhowensis Orange & Green UV LED
GrassyLeDio7 UVブレンドモデル照射
Acanthastrea lordhowensis Orange & Green BB450
興和システムサービス蛍光ランプBB450照射
GrassyLeDio7 ディープブルーUVモデルではシアンの蛍光色が映えます。実際に、飼育下ではさらにシアンの色素が強くなります。

変わった模様のグリーン。実はセンターはイエロー。
Acanthastrea lordhowensis Green Tiger UV LED
GrassyLeDio7 UVブレンドモデル照射
Acanthastrea lordhowensis Green Tiger BB450
興和システムサービス蛍光ランプBB450照射
UVの方がグリーンとイエロー系グリーンとの違いがはっきりと出ます。
BB450では同一系のグリーンに見え、複雑な色彩を楽しめません。

うまく画像にはでませんが、実はこれグリーン&イエロー。入手時はほとんどグリーンでしたが、3W球のLEDで色揚げしたものです。イエローの面積が増えました。2番目にお気に入りのカクオオトゲです
LEDで色揚げが可能な一例。
Acanthastrea lordhowensis yellow wall w UV
GrassyLeDio7 UVブレンドモデル照射
Acanthastrea lordhowensis yellow wall w/o UV
興和システムサービス蛍光ランプBB450照射
明るさが違うので、単純に比較はできませんが、LPSの蛍光色は強くでます。また、そのためか、明暗がはっきりします。手ぶれも少なくなります。

よくよく見比べるとわかるのですが、LEDの方が色数が多いのがわかります。
蛍光色を発し、シフトしているので、より複雑な色彩になります。
それが一番顕著なのが下記のカクオオトゲ。
グリーンやイエローなど波長が短い系の色にはかなり効果があると思えます。

参考までに下記が水槽内でのこのカクオオトゲ。
Acanthastrea lordhowensis yellow wall in aquarium

黄色カクオオトゲなのかわかると思います。これはブルーのLEDで色揚げしました。LEDで色揚げは可能です。

今回はカクオオトゲキクメイシ水槽でこのGrassyLeDio7 UVブレンドモデルを使用しています。
さて、どのような色変化が見られるか楽しみにょろ。

褐虫藻がUV-Aを光合成に利用することは古くから確認されています。また、褐虫藻が320nmの波長を吸収することもわかっています。

ただし、サンゴの種類によってはUVが光合成を阻害することが確認されています。サンゴは360から380nmを利用するという文献もあります。しかしながら、UVが強すぎたり、照射時間が長いとサンゴに害を及ぼします。そこでまずは1時間/日を2週間つづけ、様子を見て、UVで問題がおきないことを確認してから、その後に3時間/日を照射時間としました。

UVが強すぎる場合は、サンゴの白化、異常なミューカス生産が見られます。
そういう場合は、距離を離すなり、照明時間を短くするべきでしょう。

コモンサンゴの一種、Montipora capitataキャピタタの実験では、たしかに光合成の光化学系Ⅱ阻害が確認されました。
これはUV-B、もしくは過剰なUV-Aと共にダメージを受けれている可能性があります。

Riddelの実験では4時間UVを照射しただけで、キャピタタの光合成効率は半分近くまで落ちたそうです。なおこの実験でのUV量はUV-Aが1150μWcm2。UV-Bが145μWcm2だそうです。

また、3ヶ月間 Porites astreoides (カリブのハマサンゴ)を飼育した結果、ハマサンゴはUV環境に適応できず、適応しているサンゴに比べて成長は遅かったという研究データをRiddleは引用しています。

ややこしいのが褐虫藻のクレードによってUV防御能を持つものと持たないものがいるということです。

Myfcodporine-like Amino Acid (MAA)がUVから褐虫藻を守ってくれますが、キャピタタは生息場所によりMAAを持たない場合があります。これは褐虫藻のクレードの違いによるものと推測されます。浅い場所の個体にはMAAがあり、やや深い場所の個体にはないのでしょう。

このことから、いくつかのSPSはUVに適応するのは難しいという結論をRiddleは出しています。

過剰なUVは水深やフィルターで落とすことができます。

水深40cmでUV-Aは34%まで落ち、UV-Bは29%まで落ちるそうです。
これは綺麗な人工海水での測定であり、水中の有機物が多い黄の水ですと、UV-Aは29%。UV-Bは22%まで落ちるそうです。

アクリルでも390nm以下の光を大幅に吸収します。そのかわり照度は落ちますが…。

光に関しては、ベルリン以前より、そして今も多くのアクアリストが拘る部分であります。
システム論、スキマー、人工海水、餌よりも、照明に関しては持論を展開するアクアリストが多いと思います。

雑誌を見る限り、SPS飼育主体となった日本のマリンアクア界ではメタルハライドが必然的に主役となります。

特に灯具としてはMT-250やMTー150が秀でており、球としては特殊なレンズを用いたスーパークール115が日本のアクア界を支えました。この2種はここ数年に出てきたものではありません。が、現役でも最高峰と言える照明です。

ここ数年の動きとしては高性能というよりも、より安価にという感じで、格安のメタルハライドの灯具が各メーカーから販売されています。やはり灯具の反射版などを見てみると、値段相応というところです。

LEDは飛び出し防止のために、常夜灯として使われてる程度だったのですが、熱いハイパワーLEDの登場でいつのまにか昼間に使う照明と生まれ変わりました。

2010年。
最高の照明はどれですか…という結論がより出にくくなりました。

各メーカー。
とりあえず球の販売は続けて欲しいです。
なにせ、球が入手不可能になって死んでいる灯具ほどむなしいものはないにょろ。

参考文献)
Delbeek, J.C.; Sprung, J. The Reef Aquarium Vol.3, Two little fishies, Inc., 2005,
Riddle, D. Playing with Poison - Ultraviolet Radiation, Advanced Aquarist's Online Magazine, 8, 2004,
エイジさん
スポンサーサイト

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

魚の蛍光ブルーも光るのかな?
光らせられれば楽しいんですが

覗くな危険

LED光を直視するのは、本当にシャレになりませんので御注意の程を。
敢えて覗くつもりは私もありませんが、確かに、LeDio7とかで、ヨコモレしている光は目障りですよね(直視するのと違って危険ではありませんが)。聞くところによると、この試作品だけでなく、これまでの製品もモデルチェンジして、このデザインになるのだとか?だとすれば、私は購入時期を間違えたのかも知れません(が、それが趣味の世界です)。

記録ありがとう…

♪狩人さん

メタリック色のことだと思います。虹色素胞で、確かに、UVでも映えますが、どちらかというと光の角度が重要です。見る位置から光を当てると一番輝きます。水槽でいいますと、正面から向かって斜め下にあてる感じに照明を設置した方がきれいに見えます。
また、この際には青い波長の光を含んでいることが重要で、赤のLEDや黄のLEDではまったく映えませんでした。単純に蛍光灯あたりでよいと思います。

♪kkojimaさん

人工餌も自分で試食しますし、照明もまず体感します。苦笑。
LeDioシリーズは冷却効率のためでしょうが、横から漏れる光はちょっといやでしたからね。
今回の改良も冷却効率ができたからこそ可能となったのでしょう。
今までの無骨なものよりも乙女チックになっておりデザイン的にも○です。

最近あんまり使われませんが 水中蛍光灯で手前から照らすと 綺麗に輝きましたよね

魚ならUVより
水中蛍光灯の方が綺麗なくらいですか?

悪い紫外線

スーリンさん

なるほど 実際に見えていなくても 
”感じる”
と言う事ですね

そう言えば
一昔前に アストロビームを使ってみた事がありますが アストロビームを使うと1日で水槽のアクリル板が細かいクラックだらけになったを思い出しました
非常に質の悪いアクリルを使ってるのが一番の原因でしょうけど 他のランプではクラックが発生しないのも事実ですので 悪い紫外線が多いんだろうな?、とは思ってました
それ以来 2度とアストロビームは使ってません

>赤の視物質は2種類
でも男性にはない、でしたっけ?

青の視物質の吸収帯が緑から結構離れているせいで、青色LED(蛍光物質等を用いない、LEDだけによるデバイス)については、どうも、光源の色味を見たところで(もちろん、直接見るんじゃなくて、白い紙とかに反射させて見るんですよ)、仮にピークの波長が数十nm異っていても判らない、というところですよね。でも、サンゴの蛍光を見ると違ってたりするかも知れません。

ところで、虹を見ると、青より短波長側が紫や菫色に見えます。一方で、紫色は、青色光と赤色光を混合してもそう見えます(赤色視物質が「紫」の波長域に弱いながら感度をもつためであるようです。昨年知りました)。かように、人の目で見る色味では、どういう光を供給しているのかのチェックは難しいと感じています。PAR計の測光部に、色フィルタをつけて計るとかでしょうかね。いずれにしても、装置を持っていないのですが。

kkojimaさん
はじめまして

>赤色視物質が「紫」の波長域に弱いながら感度をもつためであるようです。

なるほど 確かにそうですね
深く考えて見た事が無かったです

>なるほど 実際に見えていなくても 
”感じる”

脳内情報処理の問題なので、「見えてる」か「感じてる」とするかは難しいですが、視覚で感じているなら「見えている」と言っても良いと思います。
ちなみに、「赤」という色は、その波長帯に色がついているわけではなくて、脳内の情報処理手段として使用されている神経興奮でしょう。
他の動物がこの波長帯の電磁波を赤と感じているかどうかはわかりません。
原始的生物はヒトが触覚として感じている質感を感じるかもしれません。

>>赤の視物質は2種類
>でも男性にはない、でしたっけ?

はい、男性はX染色体が一本しかありませんので。
約38%のX染色体が短波長の赤視物質、約60%のX染色体が長波長の赤視物質ですので、45.6%、およそ半数の女性のみが2種類の赤を見分けられるとなりますね。

>虹を見ると、青より短波長側が紫や菫色に見えます。一方で、紫色は、青色光と赤色光を混合してもそう見えます(赤色視物質が「紫」の波長域に弱いながら感度をもつためであるようです。昨年知りました)。かように、人の目で見る色味では、どういう光を供給しているのかのチェックは難しいと感じています。

おっしゃるように、人間の眼で波長帯を判断するのは難しいですね。
青や菫色は、かすかに緑の視物質にも吸光度をもつかどうかという神経興奮の比較でも情報処理していると思います。
緑成分が検出されないと緑の補色の紫が感じられるという色覚特性もあります。
視物質の化学的性質、神経・脳の情報処理が関わってきますので、色覚の世界も複雑ですね。

それに言葉の問題も関わってきます。
言語系統によって虹が何色かは異なるようです。
2色から8色以上まで、その文化にその色を言い表す言葉数によって、認識さえ変わるそうです。
少ない言語だと、青、緑、黒が同じ言葉で表され、認識も一色だそうです。
しかし、色覚テストでは正常ですが。

初めてコメントさせて頂きます
Tetsuoさんブログなのに申し訳ありません
今T5蛍光灯8本全て青色光の蛍光管に
して深場ミドリイシの飼育に挑戦しているのですが、光を直視しなくても水槽を眺めている状態で網膜に影響はでるのでしょうか?
LEDもかなり波長が特出してますので
目への影響が気になるのですが

sabaeさん。
さすがに、水槽そのものを見るだけで危ないなんてことはないでしょう。それ以前に、直視は危ないといったこと自体、「LEDだと網膜状に結ばれる像が小さい→極端に集光される」ということを前提に私は書きました。蛍光灯の場合は、仮に直接光が目に入っても、あまりおびえる必要はないと思います。もちろん、何であれ、光源を長時間見つめて構わないということではありません。

tetsuoさん。
冒頭部分のネタにしばらく気がつきませんでした。ちなみに、照明では狙われてたりしませんが、寒波のせいで、ヒーター方面からグラドス軍が猛攻撃を仕掛けてきています。V-max発動しちゃいそうです。

>kkojimaさん
ご返答頂きましてありがとう御座います
以前リクガメ飼育にメタハラを使用した所
失明と思われる症状を出してしまった事が
有りまして、極稀な例でメタハラが直接要因か特定は出来ませんでしたが、行き着けのショップでも数例あったようで
光には少し敏感になりすぎていたかもしれません
直接光が目に入らないようキャノピー等
利用しようと思います

遅くなりまして、すみません。
kkojimaさんのおっしゃるように、青の間接光は大丈夫だと思います。
青の光の絶対量は蛍光管より太陽のほうがあるでしょうし、太陽の場合でも、何十年も浴び続けての話ですから(間接光の話です)。
ただ、紫外線光は間接光でもなるべく避けたほうが良いと思います。
キャノピーを利用なされるのはよろしいですね。
紫外線は急性症状としては角膜炎(「雪盲」みたいなもの)を起こします。

>スーリンさん
ご返答頂きまして有難うございます
余りに青の波長のみ特出していると
ヒトが明るいと感じにくくなり入力光が
多くなりすぎてしまいそうだと思い
お聞きしてしまいました
長く楽しみたい趣味なので安全管理は
しっかり行って行きたいと思います
スーリンさんのHP、書き込みからいつも
勉強させて頂いております
有難う御座いました

世界中がお前を探している。お前のために世界が動いている。お前はコレが見たかったのか?

♪狩人さん

水中蛍光灯は表面の藻掃除が大変です。
私の所持していた水中蛍光灯もアロワナ水槽を持つ親戚に押し付けてきました。
魚種によりますが、魚ならば、水中蛍光灯の方が無難と感じています。
しかしながら水温が上がってしまうので、鑑賞時だけつける程度にした方が良いと思います。

♪スーリン

マリンアクアリウムにおける紫外線下のサンゴ写真はスーリンのところが有名ですね。

人の顔色を見るための視物質でサンゴの顔色を見ているには笑。
たしかにサンゴの顔色を伺うアクアリストは多いでしょう。
家の水槽のSPSの一部は真っ白に…。
個人的には真っ青なSPSを飼育したいのですが、入手が難しいです。
パープルのスギをLEDで育てていますが、青味が強くなりました。個人的には赤味が強くなると予想していたのですが、これも勉強です。

♪sebaeさん

LEDと比べますと、蛍光灯はかなりの散光ですし、水槽内で拡散されますので、気になされなくて良いと私は考えます。

既にお書きですが、やはりキャノピーはあった方が良いです。
特に今後メタハラに移項することがありましたら、キャノピーを設置すべきでしょう。スーリンのコメントのUV-Cにはびっくりです。

♪kkojimaさん

今回は例外的に古い作品で行きました。“エイジ“といえば、あの作品が頭から離れなくて。
急に寒くなりましたよね。電気代+ヒーターの故障にはお気をつけください。うちもメインは複数のヒーターとサーモーですが、あとから作ったような水槽は1系統…

>Tetsuoさん
お返事ありがとうございます
凄く青色が特出してそうだったので
不安になってしまいました
キャノピー前向きに考えていこうと思います

見つけた……私の…

♪sebaeさん

いろいろと工夫してみてください。
最新コメント
プロフィール

Tetsuo☆キラリ♪

Author:Tetsuo☆キラリ♪
♪♪♪♪♪♪♪♪
マリンアクアリストにょろ。
最近はジョジョにょろ。
スタンド占いはメタリカです。鉄分を遠隔操作できるスタンドです。本体は暗殺団のリーダー、リゾット・ネエロです。反骨精神豊富にょろ。
「ついに…オレ…は…つか…んだ。システムの正体を…」


※記事・画像の無断転載禁止。

“なんもない”と“いないばぁ”は一青窈の唄名ということ以外、一切関係ありません。

最新記事
カテゴリ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。